自宅へ帰る途中に韓国の立ちんぼがいたけどデリヘルにした話

自宅へ帰る途中に韓国の立ちんぼがいたけどデリヘルにした話

 

自宅に帰る途中のことだが、仲見世通りに差し掛かったら韓国の立ちんぼが話しかけてきた。南町は韓国だけでなく、中国・フィリピン・タイの立ちんぼもいるんだ。相場は1発15,000円から30,000円と幅があって、女の子との交渉次第なんだぞ。

 

堀之内の「ちょいの間」が警察に一斉検挙され、歓楽街に溢れているわけではない。地元では「新規組」といわれ、アジアにシンジケートがある買春組織がからんでるって、風俗雑誌のルポに書いてあった。酔っぱらって何度か立ちんぼとラブホにしけ込んだが、自宅に帰って財布をチェックしたら抜けれてたこともある。友達はクラミジアをうつされ、同棲してた彼女が出ていった。

 

南町の「立ちんぼ」と遊びたいなら、余分なお金やカードを持たずにゴムを使用することだ。韓国の立ちんぼは可愛いかったがパスして、韓国専門のデリヘルを探してみた。そしたら、全員顔出ししてるデリヘル「横浜ラベンダー」に若いアガシが多い。横浜から川崎への派遣になるが、韓国女優のユンソナに似てる子を指名してみた。

 

ご対面したら、写真より実物の方が可愛くて色っぽいじゃーん。プレイの手順は日本のデリヘルと同じだけど、ひとつひとつのプレイがネットリしていた。帰りがけに「ツギ シメイネ イイコト アルダカラ」って、どういう意味だろうか?まさか、本番じゃねえよな!

 

 

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